JR東海乗りつぶし旅③(10/15-17) (25年度旅㉑)
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前回の記事はこちら。今回は10月17日です。
さて、2日連続で東横インの朝ごはん。本当にお腹いっぱいになりました。
(列車番号:2314F・乗車区間:名古屋(8:45)→豊橋(9:43)・乗車車両:クモハ313-5011[カキY111編成])
(列車番号:944M・乗車区間:豊橋(9:48)→浜松(10:22)・乗車車両:クハ312-2311[シスT2編成])
(列車番号:450M・乗車区間:浜松(10:25)→熱海(13:04)・乗車車両:モハ313-8501[シスS1編成])
(列車番号:1620E・乗車区間:熱海(13:09)→大船(14:06)・乗車車両:サロE233-3025[ヤマU625編成])
(列車番号:1460C・乗車区間:大船(14:11)→関内(14:37)・乗車車両:サハE233-1011[サイ111編成])
(列車番号:1634A・乗車区間:関内(16:10)→横浜(16:15)・乗車車両:サハE233-1026[サイ126編成])
(列車番号:1632E・乗車区間:横浜(16:22)→大宮(17:20)・乗車車両:サロE230-1068[コツK-27編成])
面白味も無い上にネタ要素も無さすぎてここまで一気にまとめてしまいました。
2314F、名古屋から更に上る列車ということで死ぬほど混雑という感じではありませんでしたが、通路側であっても座席に在り付けるかは運次第。流石に豊橋駅に着くときには座れますけどね。笑
豊橋浜松間は本当に休憩感覚。何をどう頑張っても日中に来る列車はロング率が高すぎるので半ばあきらめですよね。
一方450MはシスS編成(8500番台)とK編成(300番台)のおかげでほんのちょっとだけ希望が持てるようになりました。
大船からは根岸線。15時の講義に間に合うように帰ってきました。
記事執筆時点では最後の講義も終わり後は卒業式を待つのみ、学割証を出す以外で大学に行くことも無いかなぁって感じです。
この時残っていた講義もゼミだけで、この日は経過報告が終われば帰宅可能だったのでもう一旅行くことにしました。
(列車番号:1683S・乗車区間:大宮(17:31)→川越(17:54)・乗車車両:70-092[Z2編成])
いやぁかなり混んでてびっくり。ついさっきまでグリーン車でのんびりしてたんで急にシャキっとしました。
実はZ2編成、この日が最終運用だったようで、この日の運用離脱を以て営業運転を終了しています。そんなことならもっとしっかり写真撮ったのに(´;ω;`)
日進、西大宮、指扇と多くの降車がありましたが終点川越までのんびり座れる!という感じではありませんでした。混雑してるからなのか、川越線がそういう路線なのかは分かりませんがとにかく電波が繋がらなくてイライラ。ただ70-000形のブレーキ緩解音が美しく、癒されてました。笑
(列車番号:1879H・乗車区間:川越(18:10)→拝島(19:02)・乗車車両:クハ209-3504[ハエ54編成])
10両の川越線から降りる方は勿論多かったですが、乗り継ぎの方もかなり多くビックリでした。
更にホームが狭い、ドアが押しボタン式、乗降に時間が掛かるみたいな運要素も多くて最悪先頭に並んでても座席が確保できない可能性もあるんじゃないかなぁ、すら感じました。
僕は運よく座れた記憶があります。
列車は川越を発車、2駅目の的場で死ぬほど降車がありました。交換待ちで4分停車。
そしてこの列車、高麗川駅1番線に入線しました。マジでびっくりした。朝夕を中心に一部1番線発車の列車もあるんですねぇ。高崎行との接続の兼ね合いとかなのかな。
ここからは大回りで何度かお世話になっている区間なので呑気に進んでいきます。列車は拝島に到着しました。
(列車番号:1949・乗車区間:拝島(19:19)→武蔵五日市(19:37)・乗車車両:モハE232-64[トタ青664編成])
(列車番号:1948・乗車区間:武蔵五日市(19:45)→拝島(20:06)・乗車車両:モハE232-264[トタ青664編成])
(列車番号:1887T・乗車区間:拝島(20:00)→青梅(20:21)・乗車車両:モハE233-214[トタT14編成])
ここからは五日市線に乗り換え。五日市線には拝島19:03発の武蔵五日市行がありますが、間に合わな方ので1本待つことに。この時間帯は15分~20分間隔で運転されています。
なんかここでふと「僕は乗ったことが無かったけど、誰かにとってはかけがえのない交通手段なんだなぁ。」などと物思いに更けていたらあっという間に武蔵五日市に到着。
上り列車だから空いているかなぁ、と思ったら流石都内の路線ですね。途中駅から結構な乗車がありました。
列車は20:06に拝島に到着。青梅線が遅れていたようで、本来20:10発の列車に乗り継ぐ予定でしたが所定20:00発の1887Tに乗車できました。
(列車番号:2007・乗車区間:青梅(20:32)→奥多摩(21:11)・乗車車両:モハE233-625[トタP525編成])
(列車番号:2106・乗車区間:奥多摩(21:23)→青梅(21:58)・乗車車両:モハE233-625[トタP525編成])
(列車番号:2294T・乗車区間:青梅(22:00)→立川(22:36)・乗車車両:サロE232-2[トタT24編成])
(列車番号:2288T・乗車区間:立川(22:42)→神田(23:22)・乗車車両:サロE232-45[トタT33編成])
(列車番号:2239A・乗車区間:神田(23:26)→蒲田(23:51)・乗車車両:モハE233-1270[サイ170編成])
さて、幼稚園の頃に古里まで乗車したことのある青梅線、ただほとんど記憶が無いので、実質青梅線に乗ったことがあったのは福生まで。青梅駅すら15年以上ぶりでした。
流石にこの区間になると乗客もまばらになってきますが、それでも都内ですね。やっぱり。
奥多摩駅の駅舎。立派です。
帰りの2106レは途中までかなり静かな環境で良かったんですが、途中からサッカーのクラブチームかなんかがゾロゾロ。車内で走り回って死ぬほど煩かったんで車両を変えました。礼儀とか叩き込まれたりしてないんですかね。
青梅からは初の中央線グリーン車に乗車。サッカー集団乗ってきたらどうしようかなって思いましたが流石にそんなことは無く。乗客もほぼ居なかったので静かな環境でした。
国分寺で特快に抜かれるということで、国分寺で乗り換えても良かったんですがなんか立川で降りたくなったので一旦タッチして下車、後続の特快を待ちました。
22:15発、各駅停車武蔵五日市行を待つ乗客の列。長いねぇ…。
そういえば2294T~2288T、乗り継ぎをしたのでそれぞれの乗ってない区間は分かりませんが、検札にはいらっしゃいませんでした。
さて、神田から京浜東北線に乗り換えて蒲田へ。まだ京急は残ってる時間でしたが、せっかく乗り放題パスなら最大限に活かそうってことで蒲田まで。
なんか友達が暇だからーーーってことで車で迎えに来てもらっちゃいました。歩いて帰れボケ!笑
これで僕の夏旅行は終了。10月末から12月にかけて、教習に本腰を入れるなどしました。笑

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と、いうことで今回はこの辺で。
いじょう!!!















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